<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>コンビニ駄菓子買ってどこまでも</title>
      <link>http://galerievallois.com/</link>
      <description>コンビニで売ってる安価な駄菓子たちをおやつに散歩</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 23 Aug 2010 15:28:56 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>機能性食品と健康食品の違い</title>
         <description>現在、どれだけの機能性食品が市場に出回っているのでしょうか。


スーパーなどで気軽に買えるものを大きく分類すると、ビタミン系、栄養バランス食品系、プロテイン系、オリゴ糖系、ミネラルウォーター、ファイバー系、DHA系となります。


最初の機能性食品は、1980年に明治製菓が発売した「ザバス」。


これは日本で初めてのスポーツフードとして登場した、アスリートのためのプロテイン食品でした。


それ以後、飲料も含めて製品の数は次第に増えていきました。


主な機能性食品と発売年を列挙すると次のとおりになります。


1980年　ザバス(明治製菓)　・・・アスリート向けのプロテイン食品


1983年　カロリーメイト(大塚製薬)　・・・元祖バランス栄養食


1985年　オンザゴー(日本インペックス)　・・・日本初のエネルギー補給ゼリー


1986年　アセロラドリンク（ニチレイ）


1988年　ファイブミニ(大塚製薬)　・・・食物繊維飲料


1989年　PF21(アサヒビール薬品)　オリゴCC(カルピス食品)


1990年　鉄骨飲料(サントリー)　・・・鉄分補給ドリンク


1991年　C1000タケダ(武田薬品工業)　ザ・カルシウム(大塚製薬)　シーズケース(ポーラフーズ)


1992年　デカビタC(サントリー)　ファイブミニプラス(大塚製薬)　ファイバータブ(資生堂)　ウイダープロテイン・イン(森永製菓)


1993年　ローラシリーズ(明治製菓)　・・・サプリメントタイプのビタミン剤　DHA(マルハ)


1994年　CCレモン（サントリー）　


1995年　Ca&amp;D（資生堂）・・・カルシウム吸収を補助するビタミンD配合


</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/08/post_27.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/08/post_27.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 15:28:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フランスの青少年教育について　5</title>
         <description>生涯教育という言葉は、1965年にパリで成人教育国際委員会が開かれた際に事務局長のラングランによって提唱されました。

その後この語は世界的にひろまり、かつ、フランスでの公式用語となりました。

生涯教育という考え方は、今日の知識や技術の進歩が速く、社会の変化が激しいから、教育や学習は人生の特定の時期に限定されるべきでなく、生涯にわたって継続する必要があると主張するものです。

さらに、教育や学習は人生の縦軸の長さのなかで継続するだけでなく、個人生活、家庭生活、職業生活、市民生活といった各生活領域のなかにもひろがっていくべきです。

かかる人生の縦軸と横軸で形成される人生の全領域のなかで、教養や職業や余暇の生活が交互に組み合わせられていくことを意昧しています。

このような理念から、今日の青少年教育は学校教育の期間が長くなったことも関連して、学校教育と社会教育の連携による在学青少年の社会教育を拡充していきました。

その一方、少なくとも義務教育としての中等教育を終えた青年たちに対する継続的な自己向上の学習や余暇活動と、職業的能力や資格を向上させるための「プロモシォン・ソシァル（社会的地位の昇進)」の学習活動として、新しい進展を示すようになったのです。

以上、フランスの教育改革と青少年教育の動向について概観しました。
</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/08/5.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/08/5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 15:17:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フランスの青少年教育について　4</title>
         <description>現在のフランスの前期中等教育には、過去の学校制度が残っています。

11歳から入学する学校にはさまざまな学校差があります。

改革はなお進行中であるといっていいのですが、1964年からは観察期間は4年間に延長されています。

そして前期中等教育の全期間がこれにあてられることになり、また11歳から進学してくる生徒を全部収容して、観察期間の課程を総合的、統一的に運営するために新しい中等教育コレージュが全国に設立されるようになったのです。

これにより、国民全体が長期の学校教育を受ける傾向が顕著に進展するようになりました。

このような学校教育の改革は、社会教育領域での青少年教育に対しても大きな変化を与えてきました。

青少年の社会教育は、もはや勤労青少年に対する職業補習教育を中心とするものではありません。

今日の生涯教育の理念にもとづいて、すべての青少年に対し、その教養や職業や余暇の活動を育成し、その全人的な発達を援助しようとするものです。

このために、青少年文化の家や休暇コロニーなどの施設がとくに1960年代から充実してきました。

また、指導員の資格をもつアニマトゥール（社会教育指導員）が養成され、さまざまな施設で積極的な指導や援助を行っています。

</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/07/4.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/07/4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Jul 2010 15:13:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フランスの青少年教育について　3</title>
         <description>しかし、11歳から中等学校に進む者の数は限定されていました。

大半の者はひき続き14歳まで小学校に在籍し、その上級や完成級の課程を経て社会に出ていたのです。

これらのいわゆる勤労青少年に対しては、1919年に定められたアスチエ法によって、18歳まで働きながら学ぶ補習教育の制度が定められています。

従来、フランスの青少年教育といえば、主としてこのように小学校を終えた後に補習教育を受ける形の勤労青少年教育をさしていたのです。

フランスの青少年教育はあまり活発でないといわれた理由も、それが主としてこのような補習的な職業教育をさしていたからであると考えられます。

ランジュバン・ワロン改革案は、従来の制度に比べてあまりにも画期的であり、技術的にも財政的にもその実現が困難であったために実施は見送られていました。

しかし、1959年のベルトワン改革によってその一部が実現することとなったのです。

この改革では、義務教育年齢を14歳から16歳まで2年延長。

11歳からすべての子どもは前期中等教育(12～15歳)の課程に進み、とくに最初の2か年を観察期間として、できるだけ全生徒に共通なカリキュラムによる普通教育を行い、その後の進路に適切な指導を与えることとしました。

</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/07/3.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/07/3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 15:11:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フランスの青少年教育について　2</title>
         <description>フランスでは、第2次大戦後からさまざまな教育改革案が検討されてきました。

なかでも画期的な改革案は、1947年に発表されたランジュパン・ワロン改革案とよばれるものでした。

それは、青少年の成長発達をその能力や適性に応じて最大限に育てることを目的としたもの。

第1期(6～11歳)の初等教育を共通課程とし、第2期(11～15歳)の前期中等教育を進路指導期とし、第3期(15～18歳)の後期中等教育を方針決定期として、第3期ではじめて学習コースが分化する新しい教育制度を提唱したのです。

フランスでは、従来、国民大衆のための初等教育と、一部のエリートのための中等教育とがはっきりと区別されていました。

そのために第1次大戦後から国民を2つに分けない教育制度の樹立を求める統一学校運動が生まれ、その線に沿ってこれまでにもいくつかの改革がなされてきました。

そして、第2次大戦の終わりまでに従来の高等小学校を改革。

近代コレージュにしたり、またそれを従来の伝統的な中等教育と並べて第2段教育とよび、小学校教育を第1段教育とよんで、従来の複線型の学校制度を名称上からも改善しようと努力したのです。

</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/06/2.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/06/2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 15:09:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フランスの青少年教育について</title>
         <description>フランスの青少年教育について。

従来、とかくイギリスやドイツに比べて組織的な活動が弱く、全般的にまとまりが欠けており、あまり活発ではないといわれてきました。

その理由としては、まずフランス人の気質として個人主義の傾向が強いことが挙げられました。

そのために政治や宗教の面でも党派や宗派がこまかく分かれていて、組織的活動がうまくいかないし、また学校教育の面でも主知主義が支配し、知育偏重に偏っているためである、とされてきました。

たしかに過去のフランスの青少年教育は、他の国と比較した場合、そのような傾向をもっていたことは否めなかったでしょう。

しかし、いわゆる1960年代の世界的な教育改革と並んで行われてきたフランスの教育改革は、とくに青少年教育の領域に顕著な進展と新しい生気をもたらしたのです。

そこで、まず、このようなフランスの青少年教育に新しい進展をもたらした教育改革について、概観しておきます。

</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/06/post_26.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/06/post_26.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 15:03:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行ってきました　５</title>
         <description>やがて船舶は、外洋航路に就航した明治末から昭和初期の香港～サンフランシスコの定期船天洋丸、大正四年日本～マルセイユを結んだアンドレ・ルボン、昭和四年日本～南米に就航のぶえのすあいれす丸と、日本～ヨーロッパ航路に活躍した照国丸などの貨客船が目を引きます。

この船は、旧名秩父丸といって、数々の華麗なエピソードを秘めていました。
しかし太平洋戦争では海軍の輸送船になり昭和十九年春、フィリピン沖で敵艦の攻撃を受けて轟沈、海の藻くずと消えました。

展示船は次第に現代の超近代的なコンテナ船へとつづき、客船が黄金時代を迎えた、昭和初期の乗客用銀食器やメニューなども展示しています。</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/05/post_25.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/05/post_25.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 May 2010 21:00:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行ってきました　４</title>
         <description>テーマは「江戸時代の船と海運」、「十九世紀の船と海上ルート」、「日本の商船」、「客船の時代」などに大別しています。

展示場には見上げるような帆船から船長二、三メートルもある商船や貨客船の模型が一隻ずつガラスケースに納められていますが、なんといってもその精密な作りに目を奪われます。

展示室へ入ると、まず目に入るのは大型の帆船です。天井まで届く帆を立てた帆船は弁財船と五大力船です。
弁財船は一般に千石船と呼ばれて、江戸時代には海運の主役を担っていました。

江戸中期以後に帆走船になり小人数の乗組員でより早く走ることができて、経済性の高い商船として活躍しました。
また五大力船は関東周辺で生活物資の輸送に当っていた中、小型帆船です。</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/05/post_24.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/05/post_24.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 May 2010 21:00:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行ってきました　３</title>
         <description>帆船日本丸のコーナーの手前のスイッチを押すと、台は右へ左へと回転して、帆は風向きによってどのように変化するかということを教えてくれます。

次に横浜港の歩みへ移ります。まず「黒船の来航」では四角いケースの洋上に、ペリーが率いた軍艦七隻の模型を散らし、黒船来襲に威嚇された当時の雰囲気を伝えます。

また立体パノラマでは、港と居留地の風俗などを、ちょうど紙芝居のように次々と展開して見せます。

居留地の町並、商取引をする外国人と日本人、解説は港を中心に発展してきた横浜の歴史を紹介しています。

まずここでメイン展示の船の変遷へ目を移して見ましょう。</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/04/post_23.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/04/post_23.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 21:49:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行ってきました　２</title>
         <description>「帆船日本丸」、横浜港を中心に発展してきた「みなと町横浜の歴史」、「港湾、海運について」、「横浜港と世界の港との交流」を紹介、そしてメインは十九世紀から現在までの世界と日本の船の移り変わりを模型で見せる「船の変遷」の展示です。

帆船日本丸のコーナーには、海に見立てた円形のガラス台の上に、高さ四十～五十センチほどの日本丸の模型が載っています。

この模型から帆船の構造と帆装、航海訓練、航海用具、ロープワーク、風向きと帆先の仕組みを説明しています。</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/04/post_22.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/04/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 19:48:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行ってきました</title>
         <description>帆船日本丸に付属する横浜マリタイムミュージアム(海洋博物館)もまた、横浜市制百周年、開港百三十周年を記念して、平成元年に横浜市が建設開館しました。

この展示館のほとんどは地下構造で、屋上に当る部分は芝生のスロープになっています。

建物の高さを押さえたのは、日本丸と周囲の景観を損なわないように、という配慮から考えられた設計だそうです。

展示場は入口を入るとすぐ少し下っ三階展示場さらに地下一階の展示室へ下ります。

テーマは日本丸を通して帆船の構造と仕組を紹介する。</description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/03/post_21.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/03/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Mar 2010 20:48:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人参</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://galerievallois.com/images/546437457.JPG"><img alt="546437457.JPG" src="http://galerievallois.com/images/546437457-thumb.JPG" width="330" height="296" /></a>

にんじんの形に似た袋の中に米の形をしたお菓子が入っている。
一度食べたら最後までノンストップです。

数年前までは見たんでｓが、最近は目が合ってないだけか？
見かけないなぁ～。
]]></description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/02/post_20.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/02/post_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30円</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 21:11:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッピーラムネ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://galerievallois.com/images/325465.jpg"><img alt="325465.jpg" src="http://galerievallois.com/images/325465-thumb.jpg" width="300" height="300" /></a>

これは必ず買っていた一つです。
こんな量であれだけの満足感が得られるものはそうないですよ。]]></description>
         <link>http://galerievallois.com/2010/01/post_19.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2010/01/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20円</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 21:21:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラーメン屋さん太郎</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://galerievallois.com/images/234412515.gif"><img alt="234412515.gif" src="http://galerievallois.com/images/234412515-thumb.gif" width="200" height="200" /></a>

他のラーメン系商品より味が濃いめなのが特徴。
袋裏には「パンチのきいた味」とイラストに合ったコメントが書いてあります。
とり味です。
ﾁｷﾝではないです。あくまでとり味です。

]]></description>
         <link>http://galerievallois.com/2009/12/post_18.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2009/12/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10円</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Dec 2009 23:28:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スーパーBIGチョコ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://galerievallois.com/images/46326346.jpg"><img alt="46326346.jpg" src="http://galerievallois.com/images/46326346-thumb.jpg" width="207" height="400" /></a>

こんなに大きくてこの値段で当時は凄く嬉しかったし、好きだったなぁ。
おいしいですもんね。
よ～し久々に食べるかなっ。

]]></description>
         <link>http://galerievallois.com/2009/11/big.html</link>
         <guid>http://galerievallois.com/2009/11/big.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40円以上</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 23:54:20 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
